プログラミング学習

小学生からのプログラミング教育に最適!マイクラで学べる始め方とおすすめ教材

目次

はじめに

「プログラミングを学ばせたいけど、何から始めればいいの?」
「小学生でも続けられる学習方法はある?」
「ゲームばかりしている子どもが、学習にも興味を持ってくれたら…」

そんな“家庭のリアルな悩み”を解決してくれるのが、
「マインクラフト(マイクラ)」を使ったプログラミング学習 です。

マイクラは、ただのゲームではありません。
子どもが自然に夢中になりながら、

  • 物を作る
  • 構造を理解する
  • 試行錯誤する
    という「プログラミングの基礎力」が育つ教材として、
    いま教育現場でも注目され続けています。

特に2024〜2025年で急増しているのが、
“マイクラ × プログラミング教育” の家庭学習。

  • 自宅でできる
  • 小学生でも遊び感覚で学べる
  • 専用PCが不要なケースも多い
  • オンライン教室とも相性が良い

とメリットが非常に多く、
保護者からも「続けやすい」「費用対効果が高い」と人気が高まっています。

この記事では、
小学生でもゼロから安心して始められる、マイクラでのプログラミング学習方法
“実践重視で” わかりやすく解説します。

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マイクラ学習で一番大切なのは「難しいコードを書かせる」ことではなく、“夢中で試す→結果が出る” の成功体験を積ませることです。

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1 マイクラがプログラミング教育に最適な理由

マイクラがプログラミング教育に最適な理由

マイクラが小学生に絶大な支持を受けながら
「教育用ツール」として評価されるのには理由があります。


① マイクラは“挑戦→失敗→改善”のサイクルが自然に身につく

プログラミングの本質は「試行錯誤」。
これはゲームのマイクラと非常に相性が良いです。

  • 建築を試す
  • 仕組みを動かす
  • 予想と違って壊れる
  • もう一度調整する

この流れがまさに プログラミング的思考そのもの

勉強している意識がなくても、
自然と論理的に考える力が身につきます。


② 小学生が“絶対に飽きない”教材

教育教材で一番の課題は 継続できないこと

しかしマイクラは

  • 好きなキャラ
  • 好きな世界観
  • 自分だけの作品
  • 冒険しながら学ぶ
    など、子どもが熱中しやすい要素が揃っています。

「やらされている」ではなく
“自分からやりたくなる学習” に変わるのが最大の魅力。


③ ブロックプログラミングと相性が良い

マイクラでのプログラミング学習には
MakeCode(メイクコード) というツールが使われます。

MakeCodeは、

  • ブロックを組み合わせるだけ
  • コードを自動で変換してくれる
  • 初心者向けの直感的な操作

と、小学生でもその日のうちに理解できます。


④ 小学生〜中学生まで長く使える“成長型教材”

マイクラ学習は、学年が上がると内容も成長できます。

  • ブロックプログラミング
  • 計算や条件分岐
  • PythonやJavaScriptへの移行
  • 論理構造の理解
  • 複雑な自動化
  • レッドストーンで回路設計

たった一つの学習環境で、
5年以上使える“伸びしろのある教材” になるのです。


⑤ 学校教育・教室・オンライン講座で採用が急増

文科省の「プログラミング教育必修化」以降、
マイクラ教育版(Education Edition)は学校での導入も増えています。

  • 授業で使われる
  • 個別学習でも使える
  • 教室やオンライン講座も充実
  • 発表会などアウトプット機会も増加

「家庭 × 学校 × 教室」の3方向で学びやすいため、
親にとってもメリットが大きい教材です。

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子どもの学びは“好き”が最強の武器。マイクラ好きな子は、プログラミングとの相性が圧倒的に良いです。


2 小学生が“つまずかずに”始められる準備ステップ

小学生が“つまずかずに”始められる準備ステップ

いきなりプログラミングを始めようとしても、
準備を間違えると「設定でつまずいて挫折」しがちです。

ここでは、家庭で失敗なく始められる準備をまとめます。


① 用意するものは“意外と少ない”

必要なのは以下の3つ。

  • PCまたはタブレット(Windows / Mac / iPad)
  • マインクラフト(統合版 or Education Edition)
  • MakeCode(無料)

特別な機材は必要ありません。


② どのマイクラを使うべき?迷わない選び方

マイクラには複数の種類があり、
ここが保護者の“最大の混乱ポイント”。

簡単に分けるとこうです:


● 統合版(Bedrock Edition)

  • 家庭で一番使われている
  • Switch/PS/iPad/PCで動く
  • 教育用アドオン(Code Connection)が必要
  • 遊び+学習の両方ができる

● Education Edition(教育版)

  • 学校でよく使われる
  • プログラミング学習が標準搭載
  • 教材が豊富
  • PC/iPad対応
  • Microsoftアカウントが必要(学校配布が多い)

迷った場合の結論

家庭用なら → 「統合版」+MakeCode
学習中心なら → 「教育版」

どちらでもプログラミング学習は可能です。


③ インストールの流れ(初心者向けに簡単まとめ)

  1. マイクラ(統合版 or 教育版)を購入・インストール
  2. PCまたはiPadにMakeCodeを準備
  3. マイクラとMakeCodeを連携
  4. サンプルプロジェクトを動かしてみる
  5. ブロックを組んで簡単な動きを作る

この5ステップだけで、
小学生でもその日のうちに「プログラムで動いた!」を体験できます。


④ いきなり難しい課題はNG!小1〜小6のステップ分け

学年によってつまずくポイントが違うため、
以下のステップで進めるとスムーズです。


● 小学1〜2年

  • まっすぐ歩かせる
  • テレポート
  • 雨を降らせる
  • ブロックの出現

● 小学3〜4年

  • 条件分岐
  • ループ
  • ボタンで仕組みを動かす
  • レッドストーンで回路遊び

● 小学5〜6年

  • 自動農場の仕組み
  • 家の自動ドア
  • 広範囲の建築自動化
  • PythonやJavaScriptへの移行

⑤ 最初の1ヶ月は“遊び7割・学習3割”がベスト

最初から「勉強としてやる」よりも、
遊びの延長で始めたほうが継続率が高くなります。

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家庭で始めるときは、親が操作を教えすぎないこと。子ども自身に触らせる方が成長スピードははるかに速いです。


3 マイクラでプログラミングを学ぶ方法|統合版/Education Edition/MakeCodeを徹底比較

マイクラでプログラミングを学ぶ方法

マイクラでプログラミング学習を行う方法は、主に次の3種類です。

  • 統合版(Bedrock Edition)+MakeCode
  • Education Edition(教育版)
  • レッドストーンやコマンドによる仕組み作り

家庭学習から学校・教室まで、目的によって使い分けが変わります。
ここでは、どの方法を使えば“お子さまが楽しく続けられるか”をわかりやすく解説します。


① 統合版(Bedrock Edition)+MakeCodeで学ぶ方法|家庭学習に最適

現在、最も一般的な学び方がこれです。

■ 特徴

  • Switch以外のPC/iPad版の統合版で利用可能
  • MakeCodeと連携すればプログラミング学習ができる
  • 遊びながら自然に学べる
  • コードを自動変換してくれるため初学者でも安心

■ 学習の流れ

統合版を起動

MakeCodeで「新しいプロジェクト」

ブロックを組む

マイクラ内でキャラが動く(成功体験が早い)

■ おすすめポイント

  • “ゲームがプログラムで動いた”という感動が早い
  • プログラミング嫌いになりにくい
  • 家庭PCだけで始められる

② Education Edition(教育版)|学校で最も使われている学習方式

■ 特徴

  • 文科省の推奨教材として全国の小学校で採用
  • プログラミング授業向けに最適化
  • MakeCodeが標準で搭載
  • 学習コースが充実(英語・算数・理科にも対応)

教育版は 学習向けに最適化されており、保護者が教えなくても進めやすい点 が大きなメリット。

■ 学習内容の例

  • エージェントを動かすミッション
  • 計算を使った自動処理
  • ループ・条件分岐の応用
  • チャレンジ型課題で継続しやすい設計

学校と連携して学習したい家庭には最適です。


③ レッドストーン回路・コマンドで“仕組みを作る学び”もできる

マイクラ独自の学習方法として、

  • レッドストーン回路
  • コマンドブロック
  • 自動化システム
  • 信号のON/OFF
  • 論理回路の仕組み

など、プログラミング的思考が自然に育つ仕組みがあります。

■ 小学生の成長につながるポイント

  • 「なぜ動かない?」を考える力
  • 論理構造の理解
  • 自己解決力
  • 創造力の爆発

MakeCodeに慣れたら、
レッドストーン→コマンド→軽いコード学習
という流れでステップアップできます。


④ どれが一番おすすめ?目的別に解説

目的最適な学び方
家で遊びながら学ばせたい統合版+MakeCode
ちゃんとした教材で体系的に学ばせたいEducation Edition
創造力・論理思考を伸ばしたいレッドストーン・コマンド
プログラミング教室に通わせたいEducation Edition+オンライン講座
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まずは「統合版+MakeCode」で遊びながら学び、興味が高まれば教育版や教室を検討するのが“失敗しない始め方”です。


4 自宅学習〜教室まで|目的別おすすめ教材・学習サービス

自宅学習〜教室まで|目的別おすすめ教材・学習サービス

マイクラ学習には、自宅で完結する教材から、
講師がつく本格的なオンライン教室まで幅広い選択肢があります。

ここでは、小学生でも“継続しやすい”おすすめ教材を目的別にまとめます。


① 【自宅学習向け】MakeCode公式教材(無料)|まずはここからで十分

MakeCode公式サイトには、
初心者向けの教材やチュートリアルが豊富にそろっています。

■ おすすめ教材内容

  • エージェントの移動
  • ブロック生成
  • 雨や天候の制御
  • ループ処理
  • 条件分岐の基本

小1〜小6まで幅広く対応しており、
無料でここまで学べる教材は他にありません。


② 【初学者向け】マイクラプログラミング書籍(家庭学習に最適)

市販の本は“親が教えやすい”のがメリット。

■ 人気シリーズ

  • 小学生向けマイクラ×プログラミング入門
  • MakeCodeで作る自動建築ガイド
  • EducationEdition公式ガイド

本の手順通りに動かすだけで、
最初の1ヶ月は十分“成功体験”を積めます。


③ 【体系的に学ぶ】マイクラを扱うオンライン教室(小学生に大人気)

マイクラを使ったプログラミング教室は全国で増加中。

■ 教室で身につく力

  • 問題解決力
  • コード理解
  • チーム開発
  • 発表力
  • 長期的な学習習慣

YouTubeやSNSで評判の高い教室が多く、
家庭だけでは難しい“継続力”が身につく点が最大の強み。


④ 【探求学習向け】教育版マイクラの公式ミッション集

Education Editionには、
英語・理科・算数などの学習ミッションが多数用意されています。

■ 代表的なミッション

  • 氷河期の地形に挑戦
  • 公園づくりで環境を学ぶ
  • 火山の仕組み
  • 宇宙ステーション探検
  • 歴史建築の再現

プログラミング+教科学習を同時に進めたい家庭におすすめ。


⑤ 【創作力を伸ばす】レッドストーン回路の解説動画(YouTube)

子どもは動画教材と相性が抜群。

  • 自動ドア
  • 仕分け機
  • 隠し階段
  • ピストンドア
  • 自動農場

など“自分の作品が進化していく喜び”を味わえます。

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教材をたくさん買う必要はありません。最初の1〜2ヶ月は「無料教材 × MakeCode」で十分。子どもが本気でハマったら、オンライン教室を検討すると無駄なく進められます。

5 学習効果を最大化する“親のサポート術”と注意点|継続できる家庭が実践していること

学習効果を最大化する“親のサポート術”と注意点|継続できる家庭が実践していること

マイクラでのプログラミング学習は、
子どもが楽しめる一方で 「家庭でどうサポートすればいいの?」
と迷う親御さんも多いです。

ここでは、継続して成果が出る家庭がやっている
“現実的で無理のないサポート” をまとめます。


① 親が“教えない”ほうがうまくいく|成功している家庭の共通点

多くの親がやりがちな失敗は、

  • 初めから正解を教える
  • 難しそうな部分を先回りして説明
  • 動かない理由を親が探してしまう

ですが、プログラミング教育で最も大切なのは
「自分で考えて、試して、失敗して、直す」 体験。

マイクラは、試行錯誤の連続こそが学びになる教材。

うまく動かないとき、
子どもは自然と「なぜだろう?」と探り始めます。

親が教えなくても、マイクラの場合、
“楽しいからこそ自分で調べる力が育つ” のです。


② 褒めるポイントは「アイデア」や「過程」|結果だけ褒めるのはNG

成果(建物ができた/自動化できた)だけではなく、
途中の工夫を褒めるのが重要です。

  • 「そのスイッチの位置、工夫したね」
  • 「なんでこの素材を使ったの?」
  • 「失敗してもすぐ諦めなかったね」

プログラミングは “過程の価値” が大事なので、
子どもの思考プロセスに焦点を当てましょう。


③ 週●回など決めると逆効果|自由にやらせた方が続く

親が意図して“学習の時間”として固定すると、
「勉強」に変わってしまい、途端に興味を失います。

続ける家庭は、

  • 放課後に30分だけ自由に
  • 土日の好きな時間に
  • マイクラで遊んでいたらそのまま学習に

という “ゆるい導線” を作っています。

子どもが「やりたい時にやれる」環境が大切。


④ YouTubeやSNSを見ながら学ばせるのは実は◎

マイクラは動画教材と相性が高く、
YouTubeを見ながら学習するのは非常に効果的。

  • 作りたいアイデアが増える
  • 自分で調べる習慣が育つ
  • 説明を聞く力がつく
  • 他人の工夫をまねて成長できる

特にレッドストーン系の動画は、
“論理思考が伸びやすい” と教育専門家からも評価されています。


⑤ 注意点:Switch版ではプログラミング学習ができない

YouTubeでも質問が多いのがこれ。

Switch版マイクラには
MakeCodeと連携する機能がありません。

学習する場合は必ず
PC or iPad 版を購入しましょう。


⑥ 注意点:最初から“教科的な学習”はさせない

  • 抽象的な概念
  • 計算
  • コード記述
    などを急に学ばせると、間違いなく挫折します。

最初の1〜2ヶ月は
「遊び7割・学習3割」 にするのがベスト。


⑦ 注意点:親が口を挟みすぎないこと

意外と多いのが、

  • 「もっとこうしなよ」
  • 「その方法は違うよ」
  • 「こっちの方が早いよ」

と親が“正解”を押し付けてしまうケース。

マイクラの学習は 子どものペース が最優先です。

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マイクラ学習の一番のコツは「親が伴走者になって、子どもの好奇心を邪魔しない」こと。環境づくりと応援が最大のサポートです。


まとめ

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マインクラフトは、
小学生が“自然とプログラミング思考を身につけられる”
最強の学習ツールです。

マイクラで学ぶメリットは、

  • ゲームだから夢中で続けられる
  • 試行錯誤・論理思考が自然に身につく
  • ブロックプログラミングが理解しやすい
  • 学校でも使われており親も安心
  • 成長に応じて中学・高校レベルまでステップアップ可能

そして、導入の手順もシンプル。

  1. PCまたはiPadを準備
  2. マイクラ(統合版 or 教育版)をインストール
  3. MakeCodeを連携
  4. 簡単な動きを作る
  5. 興味が出たらレッドストーンや教室へ発展

マイクラは“遊び × 学習”が自然に融合した教材なので、
家庭学習としてのコスパは圧倒的です。

特に2025年以降の教育では、
子ども自身で考えて動ける力 がより重要になります。

ゲームを通して楽しみながら学べるマイクラは、
その力を育てるのに最適の環境といえます。


よくある質問(FAQ)

Q1:マイクラで本当にプログラミングが身につきますか?

結論、身につきます。
理由はマイクラの学習プロセスが“プログラミング思考そのもの”だからです。

  • 目的を決める
  • 設計する
  • 試す
  • 失敗する
  • 改良する

このサイクルは、実際のプログラミング学習とまったく同じ。

また、MakeCodeを使えば
条件分岐、ループ処理などプログラムの基礎概念も理解できます。

学校教育にも採用されているため、
信頼性の高い教材として評価されています。


Q2:Switch版のマイクラしか持っていませんが学習できますか?

残念ながら、Switch版では
MakeCodeとの連携ができません。

プログラミング学習を行うなら
以下のいずれかが必要です:

  • PC版(Windows / Mac)
  • iPad版
  • Education Edition(PC/iPad)

まずは iPad+統合版が最も始めやすい組み合わせです。


Q3:小1でもマイクラのプログラミングはできますか?

できます。
特にMakeCodeはブロックを組むだけで動かせるため、
小1でも“その日のうちに成功体験” が得られます。

学年別のおすすめ内容は以下:

  • 小1〜2:移動・テレポート・ブロック生成
  • 小3〜4:ボタン操作・ループ・条件分岐
  • 小5〜6:自動化・建築・Python学習
  • 中学生:複雑な自動システム

年齢に応じてステップアップしやすいのも魅力です。


Q4:家庭だけで学ばせるのと、教室に通うのはどちらがおすすめですか?

家庭だけでも十分学べます。
ただし、以下のような場合は“教室の方が継続しやすい”です。

  • 継続が苦手
  • 保護者が教える時間が取れない
  • 技術的なサポートが必要
  • 周りと比較して成長したい
  • 発表や成果物を見せる機会が欲しい

家庭 → 興味が育つ
教室 → 深く学び、継続力がつく

という使い分けがベストです。


Q5:マイクラのプログラミングを続けるコツはありますか?

あります。継続する家庭の共通点は以下です。

  • 最初から“勉強”として与えない
  • 子どもが作りたいものに合わせる
  • やりたい時に自由に触らせる
  • 親が横から口を出さない
  • 成果ではなく“過程”を褒める
  • YouTubeなど動画教材を組み合わせる

これらを意識するだけで継続率が大きく変わります。


紹介ツール・教材URL一覧

MakeCode(無料)
https://minecraft.makecode.com/

Minecraft Education Edition(公式)
https://education.minecraft.net/

統合版(Bedrock版)マインクラフト購入ページ
https://www.minecraft.net/

レッドストーン解説動画(YouTube例)
https://www.youtube.com/


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【学歴】:東洋大学 経済学部経済学科 卒業| 【仕事】:ホームページ制作、WEB解析、ブログ| 【ルーティン】: 黒霧島水割り、プロテイン 【出身地】:熊本県玉名市 【活動拠点】:千葉県船橋市 【好きな言葉】:we are all one